子育てが終わり
仕事もひと段落
これからは自由なはずなのに…
なぜか、心が満たされない
そんなあなたへ
子育てが終わるのに、この先どう生きればいいかわからない
定年後の生活がまったく想像できない
仕事を辞めた自分に価値を感じられるか不安
やっと自由になれるのに、何をしていいかわからない
やりたいことはあるのに、自信がなくて動けない
自分のためにお金や時間を使うことに罪悪感がある
このまま夫とずっと一緒の生活に耐えられる気がしない
気づけばまた「誰かのため」に時間を使っている
このまま人生が終わるのが怖い
もしひとつでも当てはまるなら…
あなたは今
「人生の大きな分岐点」にいます。
このまま何も変わらなければ
気づいたときには
「自分のための人生を送れないまま、時間がすぎてしまった…」
そんな未来になるかもしれません。
私は約30年間
公務員として働きながら
家事、育児、仕事
すべてを必死にこなしてきました。
気づけば50代半ば
中間管理職としての激務の中で
体調を崩し、早期退職。
「これから自分のための時間が持てる」
「やっと自由になれる」
そう思ったのも束の間、
次に待っていたのは、
どこに向かっていったらいいのか迷う日々
どこにも所属していない不安
自分に価値を感じられない苦しさ
まるで
レールが途切れて
広い原っぱに一人放り出されたような感覚でした。
いろいろと模索し、
自分と向き合い続けたことで、
私は少しずつ
「これからどう生きたいのか」
「本当は何がしたかったのか」
その答えを見つけていきました。
そこで今回
同じように悩んでいるあなたのために
私が実際に通ってきたプロセスをまとめた
特別なプレゼントをご用意しました。
〜50代。レールを外れ、自分の足で歩き始めて気づいたこと〜
ストーリー&ワーク集(PDF)
この冊子では、あなたが"次の人生を選ぶための考え方ときっかけ"となるようなワークをご用意しています。
ストーリー形式で読みながら進められるので、
無理なく自然に
あなた自身の答えが見えてきます。
本来であれば
個別セッションでお伝えしている内容の一部です。
そんな方はぜひお話しくださいね。
「話してすぐ涙が出ました」
「自分を大事にしていなかったと気づいた」
「やりたいことを思い出せた」
という声をいただいています。
それは
これから本格的に
同じように悩む女性のサポートをしていくにあたり、
「実際にどんな悩みを抱えているのか」
あなたの生の声をお聞きしたいからです。
※個別セッションは人数限定です
(対応できる人数に限りがあるため)